ちょいパチアクエリオンEVOL

機種概要

導入日・導入台数

発売元 株式会社SANKYO
正式名称 ちょいパチアクエリオンEVOL
全国導入日 2016年8月22日
導入台数 未発表
仕様 STタイプ
筐体枠 旧:「FOTUNE」枠

SANKYO社の"ちょいパチ"第一弾「ちょいパチアクエリオンEVOL」のご紹介です。
"遊パチ"に代わる低確時分母1/40程度およびヘソ賞球5個を満たした新区分機として初めてスペック等が公開された機種となり、今後の"ちょいパチ"の行方を占うサンプル機種とも言える台となります。大当たり時の出玉は4R,6Rがメインとなり200-300個程度、ST継続率は約53.3%となっており、平均連続回数は2連前後となる数値に。なお本機は低確率・高確率時の大当たり確率がほぼ変わらない仕様となっており、特図1,2間のラウンド振り分け差も存在しない為、実質的には時短30回転で引き戻しを狙う機種と考える事も出来ます。

【型式試験情報】
2016年4月12日付「ちょいパチアクエリオンEVOL39」が検定通過。

『超甘デジ』スペック・ラウンド振り分け

要素 数値等
低確率 1/39.9
高確率 1/39.9
確変割合 100%(ST30回転)
時短回転数 30回転
賞球数/カウント数 5&1&3&10&8/7C

特図1,特図2【共通】 時短回数 出玉(払出ベース) パーセンテージ
16R確変 30回転 896個 3.0%
6R確変 30回転 336個 30.0%
4R確変 30回転 224個 67.0%

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