65%規制における「時短・ST・リミット機」詳細

時短引き戻しやST継続率にも言及

各所で大きな影響を及ぼしている「65%規制」ですが、確変継続率以外の部分にも具体的な言及が出てきました。時短部分やSTタイプ、確変リミットタイプの扱いに関しての情報もありますので、下記をご確認下さい。

・時短部分における継続率(当選確率)は65%まで
・ST部分における継続期待度も65%まで
・ST+時短タイプに関しては各部分の大当たり期待度を65%以下に
・リミットタイプは65%制限から除外(別にリミット回数に制限を検討)

時短における継続率も65%制限、ST部分も65%制限となることから「各状態における当選率が65%を超えない」事がキーポイントとなっているようです。ただし、リミットタイプは例外となるようで、制限をかけない(リミット仕様を許可する)代わりに回数制限等の別規制により射幸性を抑え、のめりこみ遊技を抑制するとのこと。

更に詳しい情報が浮上しましたら、当記事に追記させて頂きます。

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