スロット ザクザク七福神|天井・解析情報

基本システム・性能

導入日・導入台数

発売元 山佐株式会社
正式名称 CTザクザク七福神
筐体枠 -
全国導入日 2019年3月18日
導入台数 1,500台

山佐より発売されるオリジナル版権機種「スロット ザクザク七福神」のご紹介です。
2種類のボーナスとチャンスタイムを搭載したA+CTタイプを採用、通常時はボーナスを経由してCT突入を目指すゲーム性。CT中はベルハズシにより滞在ゲーム数を延長させる等の技術介入も存在します。また4段階設定が搭載されている点も特徴として挙げられます。

【型式試験情報】
2018年12月27日付、「SザクザクシチフクジンEE」が検定通過。

スペック

項目 数値等
システム A+CTタイプ
回転数/50枚(1,000円) -
コイン単価 -

設定 機械割 BB RB CT
設定1 - 1/197.4 1/202.3 1/393.7
設定2 - 1/192.7 1/191.6 1/385.9
設定5 - 1/191.6 1/185.1 1/383.7
設定6 - 1/190.5 1/179.6 1/381.0

ボーナス解析

BIG BONUS

突入契機|赤7揃い又は青7揃い
獲得枚数|150枚
通常時のBBはCT当選期待度約50%、CT中のBB消化後は再びCT突入となります。

REGULAR BONUS

突入契機|「赤7・赤7・黒BAR」揃い又は「青7・青7・黒BAR」揃い
獲得枚数|40枚
CT中のRB後は再びCT突入となります。

CT解析

CT「チャレンジタイム」

突入契機|ボーナス経由
継続ゲーム数|最大100G

CTは保証区間及び維持区間の2区間で構成、保証区間中のベル3回入賞で維持区間移行、移行後のベル1回入賞でCT終了となります。維持区間内では技術介入によるベルハズシでベルの入賞を回避する事が出来、77G消化時に維持区間に滞在していた場合は23G間ベルハズシ不要のご褒美タイム移行となります。なお77G消化時に保証区間に滞在していた場合はその時点でCT終了となり、通常状態に戻ります。なおCT中は1ゲームあたり約0.2枚のメダル増加が見込めます。

おすすめの記事